データファイル結合ユーティリティ

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 データロガーの記録データファイル(TRX形式)を複数読み込み、結合、保存、および、グラフ表示するソフトウェアです。
テキスト/図形編集機能によるメモ等の記述、また、表計算ソフトウェア(Excel等)へのエクスポートが可能です。
対象機種
TR-7U/TR-5S/RTR-5/TR-7Wシリーズ
バージョン 1.20β (2009年10月22日)
ファイル名 app_datacombine_util-120-jpn.exe
ファイル容量 4.12 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows Vista 32bit (SP3以降) 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
動作環境をご確認頂き、お間違いのないようご注意下さい。

本バージョンはβ版(暫定版)プログラムです。
現在開発中のため、一部使用することのできない機能や動作が安定しない場合がございます。 また、本ソフトウェアで読み込む記録データ(TRX形式)ファイルは、必ずバックアップをお取り頂く様にお願い致します。

保存したファイル(trb 形式)から、読み込んだ記録データ(trx 形式)ファイルに戻す事はできません。
trb 形式のファイルは、他のアプリケーション(温度・湿度グラフ、マルチスケールグラフ等)で読み込むことはできません。 データファイル結合ユーティリティのバージョンアップに伴い、旧バージョンで保存した trb 形式のファイルが読み込めなくなる場合があります。

以上を予めご了承の上、ご利用するようにお願い致します。
Ver. Ver 1.20β (2009年10月20日)
  • ・pv5形式のファイルに対応しました。
  • ・チャンネルのグループ化を追加しました。
  • ・グラフの機能拡張にともない操作方法を新しくしました。