RTR-500MBS for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介

RTR-500MBS for WindowsはRTR-500MBS-Aの設定/データの閲覧などを行うソフトウェアで、以下の3つのアプリケーションから構成されています。

RTR-500MBS設定ユーティリティ
RTR-500MBS設定ユーティリティは、RTR-500MBS-Aを動作させるための設定、子機登録、中継機登録を行うアプリケーションです。
温度・湿度グラフ
吸い上げたデータを閲覧するためのアプリケーションです。
マルチスケールグラフ
RTR-574/576で測定したデータ(最大2台分)を一つのグラフに表示できます。縦軸スケールの表示/非表示の切り替え、縦軸のスクロール、表示範囲の設定など、各チャンネルごとに行えます。
対象機種 RTR-500MBS-A , RTR-500MBS
バージョン 1.08 (2016年10月17日)
ファイル名 app_rtr500mbswin-108-jpn.exe
ファイル容量 29.7 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows Vista 32bit (SP1以降) 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
Ver. 1.08 (2016年10月17日)
  • 動作開始後最初の記録データ送信を[全データ]か[動作開始後のデータ]か選択できる機能を追加しました。
Ver. 1.07 (2016年02月01日)
  • RTR-500MBS 設定ユーティリティの[子機設定]メニューに、無線通信を使用して子機の記録データをパソコンに吸い上げる機能を追加しました。
Ver. 1.06 (2015年11月13日)
  • 警報メールを設定せずに接点出力だけで警報監視ができるようにしました。
Ver. 1.05 (2015年04月20日)
  • RTR-500MBS-Aに対応しました。
Ver. 1.04 (2014年10月27日)
  • RTR-576のオートキャリブレーション機能の表示を変更しました。
Ver. 1.03 (2013年12月25日)
  • 同一グループに20台目の子機を登録できない不具合を修正しました。
Ver. 1.02 ※RTR-500MBS 本体ファームウェア Ver. 1.01.02以上が必要 (2013年05月08日)
  • モバイルデータ通信設定で、認証タイプをCHAPに指定した際、ユーザ名を入力できない不具合を修正しました。
Ver. 1.00 (2013年01月22日)
  • 初期リリース