RTR-500C ファームウェア アップデートプログラム

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 本ソフトウェアは「RTR-500C ワイヤレスベースステーション/中継機」 本体ファームウェアのアップデートプログラムです。
対象機種 RTR-500C
バージョン 1.38 (2015年8月18日)
ファイル名 app_rtr500c-firm-138-jpn.exe
ファイル容量 4.83 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows Vista 32bit (SP1以降) 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
「RTR-500C 設定ユーティリティ」を実行し、設定画面の「ツール」→「親機(中継機)情報取得」→「バージョン」の箇所から確認できます。
  1. RTR-500C ファームウェア アップデートを実行するPCに、USBケーブルにて本体ファームウェアをアップデートしたいRTR-500Cを接続します。
  2. ダウンロードしたRTR-500C ファームウェア アップデートプログラムを実行します。
  3. 画面指示に従って、本体ファームウェアのアップデートを実行します。
本体ファームウェアのアップデートを実行するためには、RTR-500Cとアップデートプログラムを実行するPCとUSBケーブルにて接続する必要があります。
またUSBケーブルにてPCに接続する前に、PCにUSBデバイスドライバがインストールされている必要がありますのでご注意ください。
(RTR-500C for Windowsのインストールにより、USBドライバはインストールされます)
Ver. 1.38 (2015年08月18日)
  • メンテナンス管理上の都合によるアップデート。
Ver. 1.30 (2014年06月06日)
  • 本バージョンアップにより、RTR-601の発売以前にお買い上げいただいたRTR-500C(本体ファームウェア:Ver. 1.10 以前)がRTR-601の親機/中継機として使用できるようになります。
Ver. 1.10 (2012年09月06日)
  • RTR-50 for Windowsを利用してRTR-500CをRTR-5シリーズの親機/中継機として動作させている環境にて、RTR-50 for Windowsでグループ一括で記録開始をした場合に、子機に設定した記録間隔と異なる値で設定されてしまう問題に対応しました。