Modem Port WL for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 本ソフトウェアは、ワイヤレスデータロガー用モデムポートの設定や、データの吸い上げグラフ化などを行うワイヤレスデータロガー用モデムポートWL-7M専用のソフトウェアです。

本ソフトウェアは以下の条件を満たしたPC・通信環境でのみ動作します。

【インターフェイス】
DTE:シリアル通信 (RS-232C D-Sub 9ピン)が使用可能
モデム:上記のOSにインストール可能な機種
カードモデム:PCカードスロット(PCMCIA)に対応している機種

【通信回線】
アナログ2線式一般公衆回線…一般家庭等で使用するNTTの引込み線

※アナログ2線式一般公衆回線以外で通信の場合は、NTTの引込み線に準拠した回線のみ利用できます。
対象機種 WL-7M
バージョン 2.02 (2003年11月4日)
ファイル名 wl7j2020d.exe
ファイル容量 4.68 MB
動作環境 対応OS: *1
その他:
64bit版OSでの動作は保証しておりません。
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
Ver. 2.02 (2003年11月04日)
  • 「空きチャンネルなし」の警報発生時に、発生時刻が<1970/01/01 9:00>となってしまう症状を修正しました。
Ver. 2.01 (2003年10月21日)
  • 「記録データファイルの保存先を自分で指定する」のチェックボックスにチェックを入れて設定しても、次回ダイアログを開いたときにチェックが外れしまう症状を修正しました。ダイアログの設定復元ミスで、動作的には問題ありません。
Ver. 2.00 (2003年04月15日)
  • PulseLogger RPR-72への対応