Modem Port for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 本ソフトウェアは、サーモレコーダの設定や、データの吸い上げグラフ化などを行うサーモレコーダ専用のソフトウェアです。
対象機種 TR-57M , WL-7M
バージョン 4.010 (2001年7月12日)
ファイル名 trmj4010.exe
ファイル容量 2 MB
動作環境 対応OS: *1
その他:
64bit版OSでの動作は保証しておりません。
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
WL-7Mに関しては一部制限事項があります。
Ver. 4.010 (2001年07月12日)
  • モデムポート側からパソコンへ記録データを送り付けて保存する(赤ボタン押下)機能に関して自動吸い上げされた記録データの保存先フォルダが不定でした。但し、パソコン側からの自動吸い上げでは、この問題は発生しません。パソコンからモデムポートへコマンドを発行するときにモデムポートが所属しているグループを通信情報として保持していますが、自動吸い上げの保存先にこのグループを使用していたため、パソコンからの発信状況により保存先が影響されていました。モデムポートから送られてくる設置場所名をキーにグループを検索して、一致したグループの自動フォルダへ記録データを保存するようにしました。